目標の人はいらない?「実績・結果」と「成長・幸せ」は関係ない

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どうも、こんにちは

今回は心屋仁之助さんの本から成長と幸せの考え方について紹介しようかと

この人すっごいユルい考えで好きですw

目標の人の実績・結果をみちゃダメ?

誰しも、憧れの人や、この人みたいになりたいなっていう目標になる存在がいるじゃないですか?

います僕はいますo(`ω´ )o

 

そういう目標になり得る人っていうのは何かしらの事業で成功していたり、スポーツですごい結果を出していたり

「この人のような結果を出せば自分も幸せになれるんだ。お金持ちになれるんだ」

と、その人の実績・結果だけをみてしまい、同じ実績・結果を出すことが成長・幸せになる

 

って思ってしまってるかもしれませんが、

それだと現状で実績も結果もない「今の自分は愛されない、認めてもらえないんだ」と思ってることになりうるのです。

 

成功している人の心持ちを真似る

目標にしてる人の結果・実績を見るのではなくて

「あんな心であれば幸せになれるんだ」

という見方で、心の持ち方を真似することです。

 

 

その心持ちこそが「自分は大丈夫」という自己肯定感

現実、結果を見て自分を肯定するのではなく、現状の自分を先にすばらしいと肯定してると、それに見合うすばらしい現実が、あとから登場する

 

ということです。

 

「あんな結果を出せれば安心できるのに」と焦るのではなく

今の自分を肯定して安心して焦ることをやめると「あんな結果が」出せるのです。

 

なので、とりあえず自分を肯定しておきましょう

失敗しても大丈夫

怒られても大丈夫

ダメなところはダメでも大丈夫

今の自分でも全部大丈夫

 

はい、もう幸せw

よし!おっけー!!!

 

 

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