「ばらかもん」の魅力を伝えます。ほのぼの離島日常アニメ

スポンサードリンク




どうもこんにちは、ほのぼの日常アニメ大好きなちーちくです。

カロリーメイトを毎日食べています。

 

今回は「ばらかもん」っていうアニメの魅力について語ります。

原作は漫画ですが、今回はアニメオンリーで語らいますよ、

安心してください、ネタバレはございません!

「ばらかもん」というアニメ

 

ばらかもんとは、

書道家の半田清舟は、ある受賞パーティーで自作を酷評した書道展示館の館長を感情に任せて殴りつけてしまう。見かねた父親は半田に「自分の人間として欠けている部分」を見つけさせるため、彼を自然豊かな五島へと送り込む。

〔中略〕

愉快な五島の住民たちに翻弄されながらも、再び書の新境地を求める日々を送るのだった。

引用元:wikipediaばらかもん

 

ばらかもんの魅力

 

ここからは僕が感じたばらかもんの魅力について書いてゆきます

 

離島のゆるさ×日常アニメ

 

日常アニメというと、だいたいがほのぼの、ゆるい感じをイメージすると思います。

このばらかもんも日常アニメですが、

物語の舞台が離島でございます。

 

島民のキャラ、ゆったりとした時間、身近な大自然

この離島ならではのテイストが

まさに日常アニメとしてのばらかもんの醍醐味となっております。

 

なるちゃんの声優さんがすごい!

 


なるちゃんとは、島に住んでいる7歳の女の子です

本名は琴石なる

ストーリーは主になるちゃんと半田先生を主軸に展開されます。

そしてこのなるちゃんの声を担当しているのが原 涼子(はら すずこ)さん

 

もともと子役をされている女の子です

なるの声優を担当した当時の年齢は9歳

 

この声優さん、何がすごいって

そのまんまなるちゃんなんですよね

 

僕はアニメ化される前から漫画を集めていましたが

漫画を読んでるに想像していた

なるの声にドンピシャでした

 

キャラクターとほぼ同年代の子を

声優として採用したのは

ほんとナイスキャスティングです!

 

ギャグと感動のバランスが良い

 


日常アニメなのでコメディーな展開はたくさんあります

ハートフル要素ももちろんあります

なんといっても

半田先生と島の人たちのゆるくも温かみのある交流が

見ていて心を和ませてくれます。

 

見たことない人はぜひ、一度みてみてね

スポンサードリンク







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です